2009年07月10日 「海の都の物語―ヴェネツィア共和国の一千年〈4〉」 塩野七生 歴史 本 内容(「BOOK」データベースより)1453年、トルコ帝国がコンスタンティノープルを攻め落とし、ビザンチン帝国が滅亡。東地中海の勢力図は一変した。東方での貿易を最大の糧とするヴェネツィアはこの状況にどう対応したのか。強大な軍事力を誇り、さらに西へと勢力を広げようとするトルコ帝国との息を呑む攻防、そしてある官吏の記録をもとに、ヴェネツィアの新興ビジネスである観光事業、聖地巡礼旅行を活写する。 海の都の物語―ヴェネツィア共和国の一千年〈4〉 (新潮文庫)新潮社 塩野 七生 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ海の都の物語—ヴェネツィア共和国の一千年〈5〉 (新潮文庫)新潮社塩野 七生ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by ウェブリブログ海の都の物語—ヴェネツィア共和国の一千年〈6〉 (新潮文庫)新潮社塩野 七生ユーザレビュー:Amazonアソシエイト by ウェブリブログ
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