「信長の変貌」 鯨統一郎/著 みなづきふたご/漫画

内容(「BOOK」データベースより)
織田信長は幼いころ、その奇行ぶりから「うつけ者」と呼ばれていた。しかし、我々が知る信長は、まさに「切れ者」というイメージしかない。この矛盾を解決するべく、ベストセラー小説『邪馬台国はどこですか?』でおなじみの美人歴史学者静香と、ゼミ生の千明、亮太が立ち上がった!生まれ持った特殊な能力によって時間を超え、なんと信長本人と対面することになってしまった千明は、そこでとんでもない事実を知ることになる。なんと信長は…超ドスケベだった!こんな男が後世に名を残すなんて、絶対にありえない!いったいどうなっているのか…?その謎が解けたとき、読者は驚愕に震えることだろう。各章末には、信長の人生48年を網羅した静香の解説つき。


信長の変貌
PHP研究所
鯨 統一郎

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この記事へのコメント

2009年08月21日 16:47
この本、今日、書店で見かけました。こういう内容だったんですね。
でも、確かに信長は側室も子供も多いし、男にも手を出しているので、スケベというよりも性豪かもしれません。

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