テーマ:雑誌

「STORY BOX 3/金脈」

よく考えたらこれ雑誌だったね。 文庫サイズだからついつい忘れてたよ。 内容 創刊3号! 巻頭タイトルは「金脈」です。 あの『下妻物語』から5年。嶽本野ばらの連載「金脈」は、実は久々の地方(今回は宮城県・岩沼市)を舞台とした驚天動地のエンターテインメントです。その驚天動地ぐあいが今号遂にヴェールを脱ぐかも! ご期待あれ。 …
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「ダ・ヴィンチ 2009年 11月号」

内容 特集1 「ゼロ年代総まくり! 売れてる文庫ランキング」 特集2 「神山健治×『東のエデン』は僕たちに未来を見せてくれるのか?」 特集3 「『恋時雨』の舞台裏」 ダ・ヴィンチ 2009年 11月号 [雑誌]メディアファクトリー Amazonアソシエイト by ウェブリブログ
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「STORY BOX 2」

うちの近所の本屋では手に入らなくてね。ちょっと足を延ばして探しに行ってやっと買ったよ。 「STORY BOX 1」からの続きが多いので、1が気に入った人は面白いと思うけど、連載ばかりだと、新しく読み出すのはちょっと辛いかな。その上連載一本減ってる? 個人的にお勧めは、タイトル連動の「ザ・キャビネット(内閣)」と「小太郎の左腕」かなあ…
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「ダ・ヴィンチ 2009年 10月号」

内容 特集1 映画『カムイ外伝』公開 松山ケンイチ大特集 特集2 “ダメ”を力に。 鈴木貴之特集 特集3 『ジョーカーゲーム』シリーズ第2弾発売! 結城中佐に抱かれたい 他 なんか本の雑誌から離れつつあるなあ。 ダ・ヴィンチ 2009年 10月号 [雑誌]メディアファクトリー Amazonアソシエイト by ウェ…
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「Story Box1」

文庫サイズの小説雑誌の創刊号。 掲載されている作家さんは、掲載順に仙川環・北上次郎・森見登美彦・笹本稜平・久保寺健彦・長岡弘樹・野島伸司・嶽本野ばら・室積光・和田竜・飯嶋和一とかなり豪華。 私の目当ては森見登美彦さん、飯嶋和一さんあたりだったが、内容も作者もなかなかバラエティーに富んでいて今後は楽しみじゃないかと勝手に思っています。…
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「NHK 趣味の園芸ビギナーズ & やさいの時間 2008年 12月号」

さて、もうすぐ12月。カブなどの空いた部分に何植えようか?ということで、「NHK 趣味の園芸ビギナーズ & やさいの時間 2008年 12月号」をみると・・・。 ああ、もう春の菜花類をまく時期なんですね。 他にも野菜の長持ち保存法や、クリスマスデコレーションの特集などがありますが、何といってもうれしいのは一年の畑作業のダイジェス…
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「ダ・ヴィンチ 2008年12月号」

今月も「ダ・ヴィンチ」発売しました。 特集1『泣けるいい話100』 特集2『ぼくらがはやみねかおるを好きな理由』 特集3『伝統とこだわりの京都の出版社』 です。 興味深かかったのは『伝統とこだわりの京都の出版社』でした。京都ローカルでこんなにも出版社ってあるんですね。さすが京都ですね。 もう12月号なんですね。買った…
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「ダ・ヴィンチ 2008年11月号」

今月の「ダ・ヴィンチ」は、 特集1 『東野圭吾、その後の「ガリレオ」』 特集2 『戦え!本作りの職人たち』 特集3 『「短歌ください」スペシャル歌会』 今月は読むところが多かった。特に特集1は映画「容疑者Xの献身」に合わせての特集でしたが、小説の方の「ガリレオ」シリーズの続編が出ることが決まったのはうれしい。それもなんと短編集1…
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「NHK 趣味の園芸ビギナーズ & やさいの時間 2008年 10月号」

今年、イチゴを植えようと思う。 似合わないよう様な気もするが、来年の春くらいには収穫できるよう頑張ってみよう。とはいっても、イチゴは植えたことがない。さらに園芸は初心者同然。子供のころから庭いじりは祖父に手伝をやらされていたのだが、自分が主体で何か育てるのは最近までしたことがない。 だからか、堆肥の作り方や冬支度の仕方なんかは覚えて…
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「ダ・ヴィンチ 2008年10月」

今月のダ・ヴィンチの特集は、 特集1 「ほんの少しでいい、この想い『君に届け』大特集」 特集2 「2008年、新人賞総ナメの驚異的才能『地図男』真藤順丈とは何者なのか」 特集3 「桜庭一樹、森見登美彦、山崎ナオコーラがおすすめ クラッとくる古典、ゾッとする古典、キュンとする古典」 今月の特集の中で興味があるのは特集2。「地図…
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「ダ・ヴィンチ 2008年9月号」

今月の「ダ・ヴィンチ」は、 特集1 『宮部みゆきを読みつくす!』 特集2 『夢枕獏『キマイラ』復活!』 特集3 『100歳の赤毛のアン』 で、私個人は読むところ一杯でうれしいかぎりです。 『宮部』さんももちろん、何といっても『キマイラ』ですかね。いつの間にやら復活です。昔、これは長そうだから完結したら一気読みしようと考えて…
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「ダ・ヴィンチ 2008年 8月号」

今月号の特集は、 1 『新撰組』から『ROOKIES』まで ときめくTEAM男子! 2 ハリー・ポッター完結! ここから始めるファンタジーの新しい波 3 人と妖の切なくやさしい怪奇譚 『夏目友人帳』特集 他にも、「ジャージの二人」や「スカイ・クロラ」の映画化に関する記事が掲載。 先月に比べて面白い記事が多かった。 「ハリ…
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「ダ・ヴィンチ 7月号」

特集1 『梨木香歩大特集』 特集2 『オノ・ナツメ パラディーゾ!』 です。 リニューアルしてから数ヶ月。 新連載も多いし、有名人のインタヴューとかも増えたのだけど、なぜか地味なのはなぜ? ダ・ヴィンチ 2008年 07月号 [雑誌]
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「ダ・ヴィンチ 6月号」

今月の「ダ・ヴィンチ」は今日7日発売。 特集は、 『デトロイト・メタル・シティ大特集』 『はじまりは、ぐりとぐら』 『吉原花魁物語』 「ぐりとぐら」か、懐かしい。 カステラの話しか覚えてないけどね。 ダ・ヴィンチ 2008年 06月号 [雑誌]
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「ダ・ヴィンチ 5月号」

「ダ・ヴィンチ」は今月号からリニューアルしました。 見た目も変わったし、新連載も始まった。とりあえず今号は読むところも増えて嬉しいんですが、今までの連載などの順番が変わっただけのような気も・・・。 とりあえず特集は、 『三ツ星☆☆☆ワンコイン文庫』 『マンガ大賞2008決定!!』 『文科系トークラジオLife』 の3つです。…
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「ダ・ヴィンチ 2008年4月号」

今月も6日になったので「ダ・ヴィンチ」の発売日です。 今月号の特集は、 特集1 ライトノベルは終わったのか? 特集2 本谷有希子*処女特集 です。 うーんライトノベルねえ。昔読んでたなあ。 私が読んでいた頃は、掲載されている年表で言うとプロトライトノベル~初期ライトノベルの頃かな。 でももうこの歳になると、内容がど…
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「ダ・ヴィンチ 2008年3月号」

「ダ・ヴィンチ 2008年3月号」は今日発売です。 特集は、 ・大人になった今だから、『よつばと!』  1~7巻までで累計450万部を超えたコミック『よつばと!』の特集 ・『しゃばけ』でござる  ドラマ化もされた人気シリーズ『しゃばけ』の特集 です。 両作品とも好きですし特集もそれなりに読めました。 しかし疑問が一つ…
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「ダ・ヴィンチ 2008年2月号」

今月はいつもより少し早い発売の「ダ・ヴィンチ 2008年2月号」です。 今月の特集は、 『この小説の書き方がすごい!』 『よしながふみ は好きですか?』 です。 まだざっと目を通しただけなんですが、特集1『この小説の書き方がすごい!』は、結構無理やりな感じがあったなあ。 『よしながふみ は好きですか?』は、読んだことない…
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「ダ・ヴィンチ 2008年 1月号」

今年最後の「ダ・ヴィンチ」は、毎年恒例の『BOOK OF THE YEAR 2007』です。 特徴といいますと、総合ランキングの講評にも載っていますが、携帯小説がなかったことですかね。本好きのランキングという感じで、面白かったです。 さらに、ランキングには、個人的に面白くなかった本が載っていなかったので、世間からそんなにずれていない…
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「ダ・ヴィンチ 2007年 12月号」

今月の「ダ・ヴィンチ」は 特集1 井上雄彦『リアル』大特集 特集2 日本一不思議顔の犬・猫を探せ! となっています。 『リアル』については、有名なのでコメント無しです。興味がある人は読んでください。 不思議顔は『犬・猫』となっていますが、圧倒的に猫が多いです。やっぱり本というものには猫のほうが似合っていると思うんですけど、皆さ…
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「ダ・ヴィンチ 2007年11月号」

えー、6日です。本の雑誌「ダ・ヴィンチ」の発売日です。 今月の特集は、 特集1 見ないで!私たちの秘密の花園 ボーイズラブ大特集 特集2 西原理恵子「酒と泪と男と女」 の2つです。 特集1にまったく興味がないのですが、あえての印象は、 ・大槻ケンヂがこの件で対談しているのがスゲーと思った。 ・今日、この雑誌をを買うとき、同…
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「ダ・ヴィンチ 10月号」

毎月6日は「ダ・ヴィンチ」の発売日。 今月号の特集は 特集1 『いよいよ上橋菜穂子 -夢物語のその向こうへ』 特集2 『保存版 中島みゆき 大特集』 です。 特集1はまあ分かるんですけど、なぜに本の雑誌で中島みゆきさんの特集をやるのかが意味不明。さっと斜め読みしただけですが、対談とか、この曲が好きだとか有名人がやっているだけで…
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「ダ・ヴィンチ 9月号」

昨日の発売でしたが、すっかり忘れていたので今日買ってきました。 特集1 悲しみを知った夜は「100万回生きたねこ」を読み返す 「100万回生きたねこ」はよく名前は聞きますが読んだことはありません。というより、一般に絵本といわれるものも子供のころからほとんど読んだ記憶がありませんので、まったく判りません。 今回のこの特集で、ちょっと…
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「ダ・ヴィンチ 8月号」

今日は本の雑誌「ダ・ヴィンチ 8月号」の発売日です。 今月の特集は、  1.いちばん近くて、いちばん遠いきみに・・・・・・  片思い文庫  2.幽霊が残した闇夜からのことづけ です。 特集1は"片思い文庫"ですか・・・、今までのブログのラインナップを見ていただけば判るかも知れませんが、私は小説の中でも恋愛小説は苦手です。で…
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「ダ・ヴィンチ 2007年 7月号」

今月の「ダ・ヴィンチ」の特集は、  傍聴に行こう Shall we 裁判?  ケータイ小説ってどうなの? でした。が、個人的にはあんまり興味がなく読むところが少なかったです。ちょっと気になったのは『ゲド戦記』のがちょっと取り上げられているところですかね。まあ映画も取り上げられていたんですが、私はあんまりあの映画は肯定的になれなかっ…
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「ダ・ヴィンチ 6月号」

本の情報誌「ダ・ヴィンチ 6月号」です。雑誌です。今日はコレしか読んでいません。 わたしは、「ダ・ヴィンチ」で文庫・漫画の発売日の情報収集をしております。昨日の発売だったのですが、買いに行けずに今日買いました。 買いに行ってビックリ、今までの月なら何日か遅れて買いに行っても5・6冊は残っていたのに、今月は1冊のみしか残っていませんで…
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